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風俗が今の私の支え

私が風俗を初めて体験したのは20代のころの話です。それも会社の先輩に無理やりに連れていかれてだったので、特にそれでよい思い出があるということもなくてそのまま行く機会も行こうという気もなく40代まできました。40代になってさすがに独り身にさみしさを覚えるようになってきたんですが、そこで改めて風俗に行ってみようかなという気になって出かけました。やっと男がそういうお店に行く意味がわかった様な気がします。日常では相手をしてくれる相手がいなくてもお店に行けば自分だけを見てくれて相手をしてくれるのですから楽しいというかなんというか自分がまだ大丈夫って気になりますね。私の場合にはそんな感じなのでテクがうまいとかあんまりよくなかったとかそういうことは良くわからないのですがそれでもやっぱり女の子によっても体の感じとかプレイの方法とかも違っていて話の雰囲気も違っていて楽しいですね。特にお気に入りの子とかはいませんがあの時間はかけがえのないものになってきています。もしかしたら風俗はこころの支えになるのかもしれませんね。

時間をつくって風俗に行こう

自分自身でいろんな思いを味わいましたが、とにかく最高に楽しめた風俗というと今回のデリヘルのところしかありません。自分はいろんな思いを感じながらの利用を今回はしたのですが、とにかく最高に楽しめましたので普通に良い感じに思えました。今回自分を担当してくれた風俗の子はまだこの業界で働き始めて数ヶ月というフレッシュな人材でした。自分としてはこういう初々しい人は結構好きなのでとにかく積極的にコミュニケーションをとることによって楽しい時間を過ごさせてもらいました。普通にいろんな話をしましたが、結構会話に広がりがありましたので時間はあっという間に過ぎていったという印象です。年齢の割りにしっかりとした接客をしてくれる印象がありましたのでどうやっても楽しめると思いましたね。次回もこのスタッフさんに相手をしてもらおうとは思っているのですが、とにかく時間がないと通えませんのでそこからまずは作るようにしていこうと考えています。

[ 2016-05-14 ]

カテゴリ: 風俗体験談